縁屋は、京都の台所と呼ばれる錦小路の「西の入口」にあたる高倉通を入ったところにあります。 縁屋の提案する「和」は伝統の「和」に加え、「和(なご)む」「和(やわ)らぐ」といった心の疲れをいやす意味を持ちます。 京都人は伝統に敬意を払いながらも、常に新しい「和」を生み出してきました。 洋のスタイルに和の奥義が重なり合う新しい感性の「和」新しい世代の「和」は今を生きる私たちの生活にいぶきを与えます。
現代の目線にあった新しい「和」をお楽しみください。